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失敗から学ぶ男の婚活 | 男性会話NGワード

あなたの婚活期間、長くなっていませんか?


こんにちは

婚活アドバイザーの林と申します。

皆さんにとって「婚活」ってなんですか?

もちろん、出会いを増やすことが基本中の基本。

しかも、「結婚に繋がる可能性の高い出会いを増やす」ことが必要とされます。

結婚するには結婚を願っているお相手と「まずは会うこと!!」

でも・・・
あなたの婚活期間、長くなっていませんか?
婚活とは出会いのチャンスを増やすこと…だけではありません。

他の相談所で婚活をしていたけど、「なかなかうまくいかなくて…」と、
私共のフロムワンズに登録いただける方も結構いらっしゃいいますが、
お見合いができるのだけど、「うまく行かない」という男性は、
偶然にも、同じ過ちをしてしまう傾向があるのです。

もし、それらをクリアしていても婚活期間が長くなっている方の場合には、
自分自身のライフスタイルを考え直すことが必要とされます。

まず、あなたは本気で結婚することを望んでいますか?
女性とデートするイメージではなく、自分なりの結婚生活のイメージはできていますか?
自分の理想タイプと自分と合うタイプを意識していますか?
お見合いを正しく活用していますか?

男性の婚活についてもネットや書物ではいろいろなことが書かれていますが、
誰でも100%結婚できるお見合いや交際のマニュアルなんてありません。

男性の方にはあれこれアドバイスするより、
実際にある失敗例を見ていただいたほうが効果的なのです。

あなたは同じ過ちで失敗していませんか?

成功は失敗から学ぶのが1番!!


下記の「失敗から学ぶ男の婚活」は現場でのリアルな出来事です。
これらのことを、他人事だと思わずに、少しだけでも我が身を振り返ってください。
男性が思わずやるこんな言動で女性の好意を得られないのをまず受け入れてください。
次回のあなたのお見合いがきっと変わってくるはずです。

失敗から学ぶ男の婚活 | 男性会話NGワード

勤務先や同僚、上司への不満話

男性で一番多い失敗がこの「勤務先や同僚、上司への不満」を、始めてお会いする女性に語ること。
お見合い相手は、これからもしかして将来を共にする女性。
その方に初対面で「不満」を語っては、相手の方はどう受け取るでしょう?
「まぁ、素敵な方!!」なんて思う方は皆無だと思います。
「初対面でこれでは、この男性と結婚したら家庭生活は毎日、不満とグチばかり聞かされるのだわ」と不快に思われるだけです。話のネタが見つからないのかも知れませんが、これでは何百回お見合いをしても、誰とも交際、結婚へと進まないことに早く気がついてください。


「ウチの会社 最近 不景気で…」

男性の場合やはりお仕事の話になりますが、会社が不景気なのが事実だとしても、これから結婚をするかもしれない相手にとっては不安増大ですよね。
将来が不安と感じた男性についていこうと思う女性は誰もいません。
女性には「仕事や会社の不満を漏らさない」「マイナスな発言をしない」「将来を不安な気持ちにさせるような話題はしない」というのは最低限の鉄則です。


「営業です」「事務です」「○○関係の仕事です」

男性の皆さん!!
お見合いの席で女性から仕事やお勤め先を聞かれることも多いかと思います。
その時にあなたはなんてお答えしていますか?
「事務です」「営業です」「○○関係の仕事です」「○○グループの子会社です」など、女性からみたら、なんだかごまかされているような気がするお答えはマイナスです。
女性は全てが有名上場企業に勤めている男性を求めているわけではありません。
はっきりと「○○会社というところで、○○の業務をしています」と明確に伝えましょう。
自分が前向きにお付き合いをしたいお相手には名刺を渡すことで、女性はあなたの誠意を感じるのです。


グチの多い男性

会社のグチに限らず、どうも男性はグチって失敗に繋がるケースが方が多いようです。
先日も私共の女性会員の方とお見合いをされたほかの相談所の男性会員さんは、「結婚相談所はサクラばかりだ。何度お見合いしても断られているのはおかしい」と語ったようです。
これって、始めて会う女性に言うことなのでしょうか?
ましてや、もしかしてこの先一緒に生活を共にするかもしれない相手に対して…。
何度お見合いしても自分が女性から断られているのを「相談所はサクラばかり」と勘ぐる前にこうした自分の言動を再確認することが大切なのかと思います。
ちなみに、相談所にはサクラは居ませんし、結婚をしたい方が多くいる状況でサクラを作る意味合いも全くありませんので、誤解をされないでくださいね。


「僕は、子供が欲しいんです」

少子化で長男や一人っ子の多い時代。親御さんに「早く跡継ぎを」と言われているからかわかりませんが、お見合いの席で「子供がほしいから結婚したい」と女性にストレートに言われる方も見受けられます。その気持ちもわからないわけではありませんが、女性自身が、子供を望んでいたとしても、子供が授かるかは「絶対」の保障は持てないもの。ましてや、婚活人の多くがアラフォー世代の中、この年代の女性に向かって、初対面で 「僕は、子供が欲しいから結婚したいんです。」と、当然のように言うのは、デリカシーのなさが伝わってしまいます。 特に40歳以上の女性に関しては、100%に近い確立でこの言葉を聞いた途端一瞬で引きます。子供がほしい男性は30代の女性を求めますが、逆に女性は子供が成人したときに、旦那様には現役でいてほし願いがあり、その年齢計算をします。子供を授かりたいと願うなら、まずはご自身が少しでも若いうちに婚活を始めることが大切で、「子供」に関しては、自分の気持ちを伝える前に女性の気持ち・考えを聞き、その上で合わせながらお話することがベストです。 子どもが欲しいから結婚するというのは女性に失礼です。


「前の奥さんも美人だったんだよ」「前の奥さんは料理が上手だった」

死別をされた男性とお見合い。
死別の方の場合はどうしても前の奥様のことを思い出したり、比較をされてしまう方が多いようです。
死別をされて寂しい気持ちが残るのはわかりますが、なにかにつけて「前の奥さんは…」と言われるのは、女性にとって気分のいいものではありません。新しい出会いは亡くなられた奥様の代わりではありませんので、くれぐれもご注意を。


「僕はモテないわけじゃあないのです」

このセリフは単にプライドの高さだけしか相手には伝わりませんのでやめておきましょう。


「僕はまったくモテないんです」

逆に「僕は全くモテないんです」とか「何度お見合いしてもうまく行かないんです」と語る方も。
↑とても謙虚な男性のようですね。
ただ、女性は誰からもモテない男性には魅力を感じませんので、もしあなたが本当にモテない男性でも、いままでにいいご縁と巡り会っていない男性でも、このセリフだけは禁句にしていてください。


「先日会った女性に断られてしまいまして…」

「先日会った女性は、とても綺麗だったのですが…断られてしまいまして。」
お見合いのイマイチ君は、どうして言わなくて良いことを言ってしまうのでしょうか?
過去の婚活内容を相手に話す必要は一切ありません。しかも「先日会った女性はとても綺麗だった…」の裏には、「あなたより綺麗な女性でした」と言う言葉が隠れていると女性は判断し「何て失礼な人」と一発アウトです。 特に意識せず口から出る言葉が一番恐く、相手を傷つけでしまうのです。 女性と二人の時の会話は、他人の話等している時間は無いはずです。しっかり、目の前のお相手と誠実に向き合って下さい。


遅刻は厳禁

次に多いのが「遅刻」という基本的な失敗をする方。
「明日のお見合いは2時だから」と家を出る時間を逆計算するのに、お見合い場所の最寄の駅に着く時間が「お見合い時間の2時」だったりして遅刻となることが多いようです。
最寄の駅からの徒歩時間も計算に入れることをお忘れなく。

また車でお見合い場所に向かい渋滞にはまって、お見合い時間を30分遅刻。「お見合いのあとに車でドライブしようと思って」と気を聞かしたつもりが予想外に時間がかかり遅刻。
駐車場が混んでいてなかなか入庫できずに遅刻。こんなケースがときたまあります。

男性の気持ちもわからないわけでないですけど、これはお見合いの基本「時間厳守」ができていないので問題外。初対面の方に「この人は時間にルーズな人」と悪印象を与えてしまうだけで、「車が渋滞して…」「お見合いのあとに車でドライブしようと思って」などの理由は通じないのを肝に銘じましょう。お見合い場所へは少し早く到着して、お茶を飲むところなど下見をするくらいの気持ちが、あなたの心の余裕にも繋がるのです。


「結婚は1、2年後でいいと思ってます」

結婚が前提でのお見合いなのに、なぜかこういうセリフを女性に投げかける男性がいます。婚活をしている女性は、良い相手と出会ったら、今直ぐにでも結婚したいと思っているので、この言葉は絶対に禁句です。結婚相談所で婚活している男性は、あなたひとりではありません。「ならば、次のお相手!」と女性は即気持ちの転換をし、次なるターゲットへ進んでしまいます。この言葉は、あなたとは結婚しないと、相手側に宣言しているのと同じなのです。


お見合いに、大きな"かばん"の同伴はいりません。

なぜかお見合いの際に大きな"かばん"を提げて行く男性がいます。
いったいどこへ旅行に行くのでしょう?
お見合いに大きな"かばん"はいりません。
一緒にラウンジとかレストランに入る女性はちょっとカッコ悪い!!と思ってますよ。
なにも持たないのが一番スマート。
逆に女性が底辺の分厚い大きなかばんを持ってきたら、あなたはなんだか場違いだと思いますよね?ちょっとしたことですが、もっと自分をかっこよく見せることと女性がどう感じるかを考えてみましょう。

そして、なぜか女性には不人気の"セカンドバック"
「超ダサーイ!!」と言う女性が多いようですので、"セカンドバック"を愛用している人もお見合いの時だけは自宅において行きましょう。


その1000円は受け取ってはいけない。

ちょっとしたことですが、お見合いのお茶代くらい男性が全額負担しましょう。
女性は出会ったばかりの時でさえ割り勘では「この人と結婚したらどんな生活が待っているの?」「相当お金に困っているの?」「もしかして借金が相当あるの?」と将来に不安に感じるものです。

次に交際に入ってから夕食のデートの場面。

飲食代が合計で5000円。
自分が支払おうと思ったときに女性が「私も出します」とお金を差し出した。
男性のあなたはどうしますか?

1.お互いに食べたのだから、当然「半額」もらう。

2.「じゃあ、気持ちだけ」と言って、そのうちの「1000円」だけ受取る。

3.「今回は僕がご馳走します」と受取らない。

正解は「3.受取らない」です。

それが例え1000円でも、女性は「支払った気分」になるので、「ご馳走になった」という気持ちはなくなってしまうのです。学生時代のように「割り勘」=「半分ずつ出し合う」という感覚ではいけません。

女性も「今回はご馳走になったので次は私に出させてくださいね」とか「じゃあ、場所を変えてのお茶代は私がご馳走しますね」とされたほうがお互いの次に繋ぎたい気持ちも伝えることができて、気持的にもスマートです。

割り勘といえば、中には10円単位まで割り勘とする方もいましたが、交際中においても、ケチは嫌われるのです。男性は「太っ腹」で行きましょう!!


お店のスタッフの方に横柄な態度

女性はこんなところも見ています。喫茶や食事などお店でのオーダーのときでもお店のスタッフに対してもちゃんとした丁寧な態度で接しましょう。


「朝起きると、味噌汁の香りが漂って…」

この男性の結婚家庭のイメージがきっとこんなイメージをもたれていたのですね。
でもこれは相手に対して価値観を押し付けていることにつながります。
あなたの勝手な価値観を押し付けられる生活を女性は望まないのを心得てください。


口臭が臭い。

このケースはお見合い前日の会社の同僚との飲み会でお酒の臭いが残ってしまっていると考えられましたが、理由はともかくやはり「初対面」の人にその言い訳は通じませんのでお見合い前日のお酒の飲みすぎにはご注意を。
口臭だけでなく、体臭の気になる方はお見合い前に必ずシャワーを浴びていくなど細心の注意を心がけてください。


なんていう会社に勤めているの?」

こうした質問自体を悪いとはいいませんが、質問をする前に自分のことをお話してから、お相手に尋ねましょう。「私は○○という会社で○○をしているのですが、○○さんはどんなお仕事をされているのですか?」と。相手に一方的に聞くだけ聞いて、自分は隠すのでは相手の気持ちはなんだか面接されているようで気分は良くないのです。
自分が聞くなら、自分が先にお伝えするという姿勢で会話を楽しみましょう。


「お見合いって面倒くさいですよね」

確かに忙しい皆さんにとっては「面倒」と感じることもあるかもしれません。
でもお見合いで出会った目の前にいる女性に言うのは考えものですよね。
女性は結婚を願い、結婚相手と出会うためにあなたともお見合いをしているのです。
女性は男性の熱意がほしいのを理解しましょう。


「これからいろいろな人にお会いしていこうと思うのですよー」

「結婚相談所に登録したばかりなので、これからいろいろな人にお会いしていこうと思うのですよー」
↑大変正直な男性のようですね。
結婚相談所に登録したからにはいろいろな女性とお会いしてみたい…
確かにその気持ちはわかります。
でもお見合い相手にとっては「あなたとはお断り」と間接的に言われているのと同じです。
「お断り」と取らなくても二股、三股の対象になりたくないのは男も女も同じです。
こんなセリフを相手に伝えながら、「交際させてください」と交際を希望しても相手の女性は「よろこんでお付き合いします」とは言ってくれません。


「結婚相談所から、最初20人選べと言われたのですが、あなたも同じですか?」

私達、結婚相談所 東京 フロムワンズでは、こんなことは言いませんが、この男性の所属する結婚相談所で言われたのでしょうね。
だからと言って、それをお見合いをしている女性に伝えるのはいかがなものでしょう。
「あなたは20人の中のひとりです」と言われて気分がいい方はどこに居るのでしょう。
言われた立場を常に心がけることが相手のハートを掴むことに繋がりるのです。


「親に無理にお見合いをさせられているんです」

「自分は結婚しなくいいと思っているのに、親や周りの人に無理にお見合いをさせられている」
↑本心なのか照れ隠しなのかわかりませんが、思わずこう口にしてしまう方がいられました。照れ隠しなら無用なものですし、かえって結婚相手との出会いを願っているお相手に大変失礼に当たりますのでご注意。


「先週末、合コンに行ったんです」

お見合い相手に「先週末、合コンに行った」「○○の出会い系で女性と会った」などなど ほかのお相手探しを正直に説明。
これはあなたの正直さのアピールにはまったくなりません。
それどころか相手に対するデリカシーのなさを暴露しているだけです。
ウソはいけませんけど、言わない心配りというものも時には必要なのです。


「来週もお見合いなんです」

複数の方とお見合い日程が続くことがあります。
それをこれまた正直に「来週もお見合いなんですよ!!」と目の前にいる今日のお見合い相手に次のお見合い予定をうれしそうに語る方がいます。
これってどうなのでしょう?
女性は「あなただけ」と言ってくれるのがうれしいのです。
二股なんてかけられるのはイヤなのはお互い様。
あなたが逆に言われたときの気持ちを是非 噛み締めてください。
これも言わない心配りが必要なケースだと理解していただけると思います。


「この間、お見合いした女性は…」

複数の方とお見合いする男性も多いのは現実として、いまお見合いをしている女性に前回のお見合い相手の「容姿」や「性格」を解説する方がいるようです。いくらご縁がなかったからといっても相手の悪口を言うのは厳禁ですし、逆に褒めても目の前のお相手にはいい印象とはなりませんので、絶対に避けるか、女性からから質問されても、ご縁がなかったお話としてサラリと受け流すのがベストです。


「前の彼とはいつ別れたの?」

「恋人いない暦は何年?」「前の彼はどんな人」「なぜ別れたの」
↑こうした女性の過去の恋愛や出会いをやたら聞く男性がいます。
これって、男性自身の自信のなさを表しているに過ぎません。
気になる気持ちは理解できますが、女性の答えがどのように返ってきても意味のないことなので話題にすること自体、厳禁なテーマです。


なれなれしい言葉使い・初対面でのタメ口

例えばお相手の歳が同じ、もしくは下だからと言って、初対面の方に、「おまえ」とか「だよねー」などと、親しい友人のような言葉を使うのはタブーです。
早くフレンドリーな雰囲気を作りたい気持ちはわかりますが、初対面でのタメ口には親しみよりも不快感を感じ「礼儀を知らない人だ」と受取られ逆効果になるだけです。


すぐ相手の体に手を触れる

お見合い直後に手をつないでくる男性もいるようです。
これも早くフレンドリーな雰囲気を作ろうとされているのかもしれませんが、やはり初対面のお見合いでは避けるべき行動かと思います。もちろん女性の腰に手を回すなんて一歩間違えればセクハラになるのでご注意を。


メニューはあなただけのものではありません。

こんな事件がありました。

交際開始となり、2回目のデート。今回の食事処は「お好み焼き」屋さん。
男性は着席するなり、ひとりメニューを見て、自分の食べたいものと飲み物をオーダー。
そして、なんとそのままメニューをしまってしまったのです。

「あれ?」

女性に対して、心遣いのできる方なら、その行動に「?」マークがつくのではないでしょうか?

メニューはあなたひとりのものではありません。
自分ひとりでお好み焼きやさんに食事に来たのではないのですから、逆に女性に先に食べたいものをお聞きするくらいの心遣いは必要なのです。


お疲れなのはわかりますが…

お見合い時間ギリギリに現れた男性。
女性を探すどころか、待ち合わせ場所にあったソファーに、座り込んだ。
急いで来て、お疲れなのはわかりますけど…。そうした態度はあなたの気持ちまで表現しているのを女性はしっかりと見ているのを理解してください。
また、女性をお待ちする時に、読書を始めてしまい女性が来たのに気がつかないというケースもありました。いくら読書が好きでもこれでは女性の心は読めませんよね。


自己PRはほどほどに…

自分のいいところをアピールしたい。
そんな気持ちはよく理解できますが、やりすぎるとそれは単に「自慢話」に過ぎません。
自己PRはくれぐれも自慢話にならぬようにしてください。
人の自慢話ほど嫌われるものはありません。
会話の基本は相手に楽しく話してもらうこと。
それが結局はあなたのPRにつながるのです。


「料理はできるの?」「掃除は好き?」

お見合いの席で「料理はできるの?」「掃除は好き?」と女性に単刀直入に聞く方がいます。
これは「料理ができない女は対象外」と勝手に品定めされているようで女性から反発されることが多いのでやめておきましょう。
先日は、「体は健康ですか?」「子供は産めますか?」と聞いた男性がいました。
これって、女性に対して失礼としかいいようがありませんよね。
子供は女性ひとりだけで生まれるものでないのです。


「金券ショップで買ってきた」

映画のチケットを事前に金券ショップで安く購入されたのですね。
節約って大切ですから、悪いことではありません。
ただ、自分は安く購入をしておきながら、女性から正規の値段で割り勘にして請求したということが数件ありました。
やはり金銭的に細かい男性は女性からは好まれません。
映画代やお茶代くらい、男性が負担してあげましょう。
あなたの一生のパートナーになるかもしれない大切な人なんですから。


その他/上から目線での言動

例(1) 「俺ってさー、」と話し出す。
「俺ってさー」という言葉のあとに続く話は、聞いていてムカっとする自慢話に発展しやすくなります。「俺ってさー」という言い方とそれに伴う自慢話は女の子をムカつかせる場合があるので、注意が必要です。それ以前に、お見合いの席でのなれなれしい言葉は厳禁です。

例(2) 「君ってさー、」「お前ってさー、」を決めつける。
「君」「お前」という言い方に拒否感を持つ女性もいるので、注意が必要です。
特に初対面のお見合いでは即アウトです。

例(3) 「…してあげてもいいよ」と提案する。
頼んでもいないのに、「…あげてもいいよ」のような表現は女性をムカつかせます。
まさに「上から目線」だと感じさせるようです。

例(4) 「そんなこと知っているよ」と自分の方が知識豊かなことをアピールする。
自分が知っていることを女性が話していても、「そうらしいですね」「そうなんですね」とサラリとリアクションするように心がけてはいかがでしょうか。

例(5) 話の途中で「要するに…ってことでしょ。」と話を要約し、断定する。
女性の話を最後まで聞かずに、勝手に話の要約をしているパターンです。女性にとって自分の話をさえぎられることは大きなストレスです。また、勝手に話を要約されても、女性自身がバカにされているように感じ、「上から目線」として受け取られる可能性があるので注意しましょう。


これらは、思わずやってしまうこともあるかと思います。
他人事などと思わずに、あなたのお見合いや交際の成功のために是非 参考にしていただけたら幸いです。きっと、次回のあなたのお見合いが変わってくるはずです。

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